chirl0301の山旅と手芸おまけににゃんこ

大好きな山の旅と つくること そしておまけににゃんこのブログ始めました

日本百名山23座めは奥日光の名峰『男体山』

10月の連休は修験の霊場中禅寺湖畔に聳え立つ『男体山』へf:id:chirl0301:20171009205430j:plain
二荒山神社」で男体山登拝の届けを記し、拝料500円を納めます。
お守りをいただき、登拝門(1290m)より登山開始
f:id:chirl0301:20171010111952j:plain
急な階段を少し登って行くと翁とヤックルのような石像
f:id:chirl0301:20171010112054j:plain
そしてまずは一合目
まずまずこのくらいのペで一合目なら♪( ´θ`)なんてこの辺りでは考えてました(^^;
f:id:chirl0301:20171010112512j:plain
森の中の急峻な登山道を1時間半登ると三号目はしばらく舗装路を行きます
f:id:chirl0301:20171010112427j:plain
鳥居の登山道入口
f:id:chirl0301:20171010112536j:plain
ここからは山頂に向かう急斜面のガレ場が続きます
下を見ると「中禅寺湖」が青く美しい
が 景観を楽しむ余裕が段々なくなってくる(>_<)
f:id:chirl0301:20171010113207j:plain
途中避難小屋
f:id:chirl0301:20171010113231j:plain
誰かの「富士山!」の声に足場を選んで振り返ると、雲の上に富士山の頭が見えて感激!
写真でわかるかなぁ
f:id:chirl0301:20171010113303j:plain
さらにガレ場の赤い鳥居を抜けて、とにかくひたすらガレ場をよじ登る
f:id:chirl0301:20171010113347j:plain
岩の合間に「瀧尾神社」の祠
f:id:chirl0301:20171010113458j:plain
急な傾斜をひたすら登り、やっと九合目
f:id:chirl0301:20171010113549j:plain
開けた先は赤い火山岩の急斜面
f:id:chirl0301:20171010113614j:plain
ガレ場とは違った足元注意
左手の先には燧ヶ岳が雲の合間に見えます
f:id:chirl0301:20171010113650j:plain
赤い岩の向こうに頂上らしき鳥居が見えます
もう少し!
f:id:chirl0301:20171010113707j:plain
緑の鳥居を抜け、『日光二荒山神社奥宮』
無事に登らせていただいたお礼と下山の無事をお願いします
f:id:chirl0301:20171010113735j:plain
男体山頂』(2486m)の先にもさらに鳥居と、てっぺんに聳え立つ剣
「登拝門」からひたすら登ること約3時間半
f:id:chirl0301:20171010113755j:plain
男体山』のシンボル、天に向かう3mの『大剣』
かっこいー!
f:id:chirl0301:20171010113820j:plain
当然よじ登り、下からイケメンお兄さんに写真撮ってもらっちゃいました(^.^)
(お見せ出来ませんが)
アングルもバッチリ、引きと寄りを撮ってくれて、カッコいーお兄さん ホントありがとー!

頂上 奥宮の左手には御神像『二荒山大神
f:id:chirl0301:20171010113920j:plain
その先 赤い火山岩を下って行くと『日光二荒山神社太郎山神社』の祠がひっそり
その先はスッパリ切れています
f:id:chirl0301:20171010113953j:plain
頂上を一周りして、行動食を食べて、白い雲が上がってきた中を今度はひたすら下山します
登りでは眺める余裕がありませんでしたが、『男体山』も紅葉が始まっています
f:id:chirl0301:20171010114045j:plain
ひっそりと白や紫の花、そしてマムシグサも赤い実となっていました
f:id:chirl0301:20171010114103j:plain
下りに下って観光客が大勢参っている『日光二荒山神社』に無事下山
f:id:chirl0301:20171010114249j:plain
男体山』には、途中避難小屋が二つありましたが、トイレはありません。
ご注意ください。
下山途中ハーハー息があがって座り込んでいる何組かの登山者に「後どれくらい?」と聞かれました。
たぶん思ってたよりハードな登山道だったのではないでしょうか。
標高差約1200m、ひたすら登ってひたすら下る約6時間半。
景色を愛でるためにも余裕を持って、朝一からの登山をオススメします。
ちなみに今年の登山は10月25日までだそうです(^ ^)

おまけ
前日天候が良くなく、登山ではなく日光観光しました(o^^o)
日光東照宮』は雨にも関わらず、エライ人・人・人
f:id:chirl0301:20171010114443j:plain
きらびやかに修復された「陽明門」
f:id:chirl0301:20171010114532j:plain
有名な「三猿」
f:id:chirl0301:20171010114701j:plain
平和の象徴「眠りねこ」
f:id:chirl0301:20171010114717j:plain
赤い「神橋」と青く流れる川
f:id:chirl0301:20171010115959j:plain
JR日光駅舎は何ともステキ
f:id:chirl0301:20171010114855j:plain
見上げるとシェンロンのような「泣き龍(?)
f:id:chirl0301:20171010115101j:plain
日光では「泣き龍」を体感したり湯葉尽くしを食べたり、小学校の修学旅行以来の日光観光に満足
外国人の方も多く、秋の「日光」を楽しんでらっしゃいましたよ。

そしてお決まりの「華厳の滝
エレベーターで1000mくだり見上げると大迫力
f:id:chirl0301:20171010114916j:plain
「竜頭ノ滝」
f:id:chirl0301:20171010115327j:plain
ここは紅葉が一段と鮮やかでした
f:id:chirl0301:20171010115432j:plain
そして「戦場ヶ原」も紅葉真っ盛り
f:id:chirl0301:20171010120018j:plain

秋の日光・そして奥日光を楽しむなら今です!
紅葉もまだ若々しく(表現変?)見応え満点。
特に『男体山』は登れる期限が迫っています。
行ってみよう!
秋の日光♪( ´θ`)ノ

おまけのおまけ
日光へ、もし沼田方面から向かうなら、「ロマンチック街道」沿いの「とうもろこし街道」がオススメ
焼きとうもろこし最高!
f:id:chirl0301:20171010120838j:plain
今回のシメも「もろこし」でした(o^^o)
今回の登山はhand madeレッグウォーマー着用
f:id:chirl0301:20171010132157j:plain
詳しくはminneのchirl-sをご覧くださいませ(^_^ゞ

日本百名山22座めは関東以北最高峰『日光白根山』

関越道水上インターチェンジから約1時間、「丸沼高原スキー場」の🅿️(無料)より登山届を提出して「日光白根山ロープウェイ」で登山口へ
f:id:chirl0301:20171001174222j:plain
本日9月30日は久しぶりの快晴
ロープウェイ山麓「シャレー丸沼」の屋根の上に不思議な形の虹
f:id:chirl0301:20171001174634j:plain
こりゃあ 久しぶりの登山日和だぁ

ロープウェイからは「丸沼」そして『燧ヶ岳』が見えます
f:id:chirl0301:20171001175122j:plain
ロープウェイを降りると目の前 朝日に輝く『日光白根山
f:id:chirl0301:20171001175945j:plain
そして足湯?
スノボに足しげく通っていた頃はなかったし!
f:id:chirl0301:20171001180153j:plain
標高2000m「天空の足湯」ですと。
麓のシャレー丸沼にも「座禅温泉」もあってり。
良いですね➰
登山口の「二荒山神社」にお参り
f:id:chirl0301:20171001180743j:plain
鹿よけのゲートを抜けて 紅葉が始まった気持ちの良い森を登ります
f:id:chirl0301:20171001181316j:plain
45分程で目の前が開け、分岐を「白根山ルート」へ
見上げると青空の頂上
f:id:chirl0301:20171001181743j:plain
岩ゴロゴロを登りながら辺りを見回す
黄緑の大きな岩
なんかキレイ
f:id:chirl0301:20171001182516j:plain
山頂直下の祠も青空の中
f:id:chirl0301:20171001182709j:plain
そして岩をよじ登り 360°絶景の『白根山(2578m)』頂上
山頂駅から2.4km 約2時間30分
f:id:chirl0301:20171001182928j:plain
もうひとつのピークの先に「中禅寺湖」が見えます
f:id:chirl0301:20171001183148j:plain
五色沼」も!
f:id:chirl0301:20171001183254j:plain
もー最高‼️
頂上から五色沼の避難小屋まで 最高の景色を見ながら 一気に下ります
f:id:chirl0301:20171001183820j:plain
どの山の斜面も紅葉がキレイ
まだ若いステキな紅葉が青空に映えます
f:id:chirl0301:20171001184509j:plain
避難小屋まで山頂から約40分下り さらに10分で上から青緑色に光るのが見えた 山に囲まれた「五色沼」に到着
f:id:chirl0301:20171001185209j:plain
足元の岩の合間にも秋
赤い実と赤い葉や黄色の葉
f:id:chirl0301:20171001190055j:plain
左手に登り下って来た『日光白根山
f:id:chirl0301:20171001190323j:plain
ここも360°の大パノラマ
f:id:chirl0301:20171001190511j:plain
歩いて来た人だけが観られる景色の中
それぞれが楽しんでいる様子
f:id:chirl0301:20171001190909j:plain
行動食を食べてゆっくり景色を楽しみ ました
五色沼」を囲む山々の稜線を縦走して元白根山から本白根山のコースもあり、山の上にうっすら人が行くのが見えました。
次回は挑戦したいと思います😊

沼の脇を抜け 根っこと岩の道を登り返します
f:id:chirl0301:20171001204159j:plain
振り返ると紅葉の木々の間から「五色沼
f:id:chirl0301:20171001204331j:plain
青空と紅葉の中を進みます
f:id:chirl0301:20171001204934j:plain
五色沼」から50分 紅葉が映りこむ「弥蛇ヶ池」に到着
f:id:chirl0301:20171001205454j:plain
池の左には「菅沼登山道」に続く木道があり、そこから見える色のグラデーションが見事だこと❗
f:id:chirl0301:20171001205748j:plain
森の中 「座禅山」を越え
f:id:chirl0301:20171001210148j:plain
「弥蛇ヶ池」から1時間
六地蔵」への道を少しそれて「血ノ池地獄」なる池が
f:id:chirl0301:20171001210623j:plain
そのいわれは とてもおどろおどろしい…
ぜひひっそり立つ<いわれ>を読んでください😅
「七色平」には戻らずに「六地蔵」へ
f:id:chirl0301:20171001210922j:plain
森の中はいたるところに緑に光る苔
f:id:chirl0301:20171001211207j:plain
森の中 白根山の信仰の深さを示す「六地蔵
f:id:chirl0301:20171001211822j:plain
その先の芝生の展望台を経て、山頂駅へ向かう急坂を登ります
f:id:chirl0301:20171001212704j:plain
鹿よけのゲートを抜け「二荒山神社」に無事下山のお礼を言って山頂駅へ
ここまで休憩を含め、約6時間半の周遊でした
日光白根山』を後にロープウェイで下山
f:id:chirl0301:20171001213428j:plain
下りてくるとゲレンデでは夏スキー&スノボ
f:id:chirl0301:20171001213539j:plain
なかなかの滑りでした

雄大な『日光白根山』の姿
頂上からの360°の大パノラマ
その先の「中禅寺湖
そして「五色沼」の360°の景観
紅葉の「弥蛇ヶ池」
苔の森
特に紅葉は「今」です!
早く行って来てー!
欲しいです😄

さぁ 本日もうひとつの私の楽しみ
沼田までの帰り道の「とうもろこし街道」♥️
f:id:chirl0301:20171001213854j:plain
そう!
今のところの一番の最後の晩餐候補
焼きとうもろこし
f:id:chirl0301:20171001214106j:plain
甘くて香ばしくて最高です
お試しあれ
おみやもとうもろこし、真っ赤なトマトに赤城リンゴ
f:id:chirl0301:20171001214240j:plain

おまけ
温泉は少し離れてますが、大好きなお湯「尾瀬戸倉」の「尾瀬ぷらり館」へf:id:chirl0301:20171001214733j:plain
お湯が柔らかくてしっとり潤います😊

そしてスノボの帰りも「尾瀬」の帰りも我が家の定番 沼田インター直前の「とんかつトミタ」
f:id:chirl0301:20171001222018j:plain
上州豚のとんかつは美味ですよ🎵

日本百名山21座めは紅葉し始めの『那須岳(茶臼岳)』 &那須高原スポット

f:id:chirl0301:20170924092032j:plain
本日も早朝雨降る中を出発
東北道の「那須高原」より20km強、「峠の茶屋🅿️(県営駐車場無料)」の登山口()より
スタート
f:id:chirl0301:20170924093424j:plain
しばらくは白い霧の中の登りやすい登山道
f:id:chirl0301:20170924113128j:plain
木々の道を抜けると 白い雲の中からいかにも火山の山が姿を現しました
f:id:chirl0301:20170924113343j:plain
雲の流れが早く 合間に見える雄大な そして荒々しい山の頂き
右側は朝日岳
f:id:chirl0301:20170924113401j:plain
左側は茶臼岳
秋がひっそりやって来ている様子
f:id:chirl0301:20170924113433j:plain
登山道脇には「那須の花」エゾリンドウ
f:id:chirl0301:20170924113529j:plain
岩の間には大好きな「シラネニンジン」の花
和服の模様みたいでステキ
f:id:chirl0301:20170924113608j:plain
見上げると山と山の間に小屋が見えます
ここも少しずつ紅葉が始まってます
f:id:chirl0301:20170924113629j:plain
🅿️から約1.4km
峰の茶屋跡避難小屋(1725m)
f:id:chirl0301:20170924113645j:plain
左は茶臼岳、右は朝日岳(三本槍岳)
まずは朝日岳を目指して右手に進みます
登山道の左手の山々が一瞬雲の合間に拡がる
f:id:chirl0301:20170924113729j:plain
岩の割れ目にも秋が
赤い葉とリンドウの共演
f:id:chirl0301:20170924113758j:plain
右手を振り返ると 今来た茶臼岳の中腹の道にたくさんの登山者がアリの行列のよう
こんな天気でもさすが人気山ですね
バスのツアーのようで、朝日岳側は少し険しいので来ないかな
f:id:chirl0301:20170924113818j:plain
上を見上げると こんな切り立った岩山
f:id:chirl0301:20170924113834j:plain
「落石注意」の看板のある細い登山道に「白」が迫ります
f:id:chirl0301:20170924113852j:plain
「恵比寿大国」なる少しだけ開けた場所
案内板の下の番号は緊急時の現在地番号だそうで、各地点にあります
さすが活火山ですね
f:id:chirl0301:20170924113910j:plain
岩のOKサイン?
数ヶ所見受けられ 自然の造形に感動
f:id:chirl0301:20170924114032j:plain
朝日岳』に至る登山道は細く、キレた場所もあります
f:id:chirl0301:20170924114114j:plain
岩場を登りきると『朝日の肩』
f:id:chirl0301:20170924114137j:plain
さらにその先を右手に上っていくと小さな石の鳥居の頂上
f:id:chirl0301:20170924114259j:plain
朝日岳(1896m)
「峰の茶屋跡避難小屋」から約1.2km
f:id:chirl0301:20170924114319j:plain
見上げると『朝日岳』の先まで「白」が上がってきています
f:id:chirl0301:20170924114341j:plain
この先、那須岳の最高峰三本槍岳に向かう予定でしたが、本日は高所恐怖症のボーイが参加していて、朝日岳までのキレた細道に恐れをなしたため、ここで折り返し茶臼岳方面へ
(^^;
ちょっと心残りのため、ボーイを肩に残して
ちょっと先の「熊見曽根」まで行ってみました
f:id:chirl0301:20170924114407j:plain
こんな紅葉のパッチワークが見られて ちょっと納得
f:id:chirl0301:20170924114433j:plain
岩場を折り返します
初心者OKの百名山とありますが、あまりナメない方が良いようですね

「峰の茶屋跡避難小屋」まで戻って逆側、主峰『茶臼岳』へ
f:id:chirl0301:20170924114531j:plain
中腹から煙が見え 硫黄の匂いもします
f:id:chirl0301:20170924114554j:plain
雲の流れの中、うっすら青空が
f:id:chirl0301:20170924114640j:plain
「お鉢」の向こうに『茶臼岳』の頂上が挑めます
f:id:chirl0301:20170924114706j:plain
左回りで「お鉢周り」
f:id:chirl0301:20170924114725j:plain
頂上には「那須岳神社」の祠
f:id:chirl0301:20170924125012j:plain
「白」の中の『茶臼岳(1915m)』頂上
f:id:chirl0301:20170924114812j:plain
ここまで🅿️から 全くトイレはありません
同行者の訴えにより、ロープウェイの山頂駅まで岩場を下ります
f:id:chirl0301:20170924114838j:plain
ロープウェイ山頂駅(1684m)
f:id:chirl0301:20170924114858j:plain
山が真っ白になってしまったし、1分後にロープウェイ出るって言うし
で ロープウェイにて下山

山麓駅から約1km上がり🅿️に戻る
約4時間半の周遊でした

さぁ温泉だぁ!
🅿️から下ること約20分
殺生石』とある斜面の周遊地
f:id:chirl0301:20170924120919j:plain
悪事を繰り返した美しい女性に化けた白面金毛九尾の狐を、朝廷が退治をした際に毒石になり毒気を放ち人や獣を殺し続けたため、源翁和尚が大乗教をあげ続けると石が三つに割れその一つがここに残ったとの由来です
f:id:chirl0301:20170924120953j:plain
木道の途中には教傳地獄なる場所に千体地蔵なるたくさんの同じ方向に手を合わせるお地蔵さんが並んでいました。
f:id:chirl0301:20170924121445j:plain
左手上に上がって行くと「温泉神社
f:id:chirl0301:20170924121635j:plain
その道中、9月に紫陽花
f:id:chirl0301:20170924121757j:plain
温泉神社には松尾芭蕉の句碑や
f:id:chirl0301:20170924122025j:plain
ご神木「生きる」
f:id:chirl0301:20170924122154j:plain
愛宕神水
f:id:chirl0301:20170924122426j:plain
他にも由緒正しい古きを楽しめる周遊コースですので、温泉とともに訪れていただきたいスポットです。

その近くの「鹿の湯」は1380年開湯の名湯
*シャンプーも石鹸も使用禁止の元湯です
f:id:chirl0301:20170924122921j:plain
圧倒される雰囲気抜群の名湯
大人500円

さらに下って行くと素敵なお店がい〜ぱい!
私たちが立ち寄ったのは「パン香房BELLES FJEURS」
f:id:chirl0301:20170924123241j:plain
バリ・ベトナム・インド等の雑貨や洋服や食べ物屋さんが集まる「アジアンマーケット」
f:id:chirl0301:20170924123602j:plain
懐かしのココナッツアイス
f:id:chirl0301:20170924123650j:plain

さらに下って「那須高原道の駅」で長いソウセージ
f:id:chirl0301:20170924123858j:plain

さらにさらに先週に引き続き宇都宮で行列に並び
f:id:chirl0301:20170924124128j:plain
餃子三昧!
f:id:chirl0301:20170924124145j:plain

楽しい美味しい山旅➕でした(o^^o)

那須高原は家族連れ、デートに最高かも♪( ´▽`)

日本百名山20座めは『会津駒ヶ岳』

台風接近中の9月の三連休
なんとか天気がもちそうな天空の湿原『会津駒ヶ岳』へf:id:chirl0301:20170916194532j:plain

東北道那須塩原」より約90km
道の両脇には花満開の蕎麦畑
f:id:chirl0301:20170918100713j:plain
会津檜枝岐村」に入って
f:id:chirl0301:20170918100912j:plain
「滝沢登山口」の🅿️に車を停めます
🅿️は早くから警備の方がいらして、誘導してくれますが上がいっぱいになると国道まで戻ったグランドの🅿️に停めます
そうなると登山口まで舗装路をあがらなくてはならないので、早めの到着を目指した方が良いようです

沢登山口
f:id:chirl0301:20170918101511j:plain
ここにも案内してくれる地元の方がいらして、登山計画書を提出

ブナの森の中を行きます
ブナの木には古い書き込みが多く見られます
f:id:chirl0301:20170918101855j:plain
これは昔「この先に松茸があるよ」とかの情報を暗号のように記したものだとか
天然の伝言板ですかね

こんな根っこの登りはキッカケがあって見た目よりは登りやすい
f:id:chirl0301:20170918102213j:plain
まだまだ森の中にもお花が😊
紫のリンドウ
f:id:chirl0301:20170918102437j:plain
秋を感じる赤い実
f:id:chirl0301:20170918102557j:plain
オレンジの実
f:id:chirl0301:20170918102655j:plain
えっ!
葉っぱに赤い実!?
f:id:chirl0301:20170918102913j:plain
ネットで調べたら「クヌギハタマフシ(くぬぎ+葉+玉+ふし)」と言う虫が産み付けた卵による葉っぱの変形だとか!
f:id:chirl0301:20170918103333j:plain
赤くてたくさんあって固いのかな?
なんて触っちゃいましたぁ

こんな楽しい森の登りを2時間半
木道が出てくると視界が開け、右手に『会津駒ヶ岳』そしてその先に稜線が見えます
f:id:chirl0301:20170918104303j:plain
木道の先に「こまの小屋」
f:id:chirl0301:20170918104815j:plain
木道を登りきると「こまの小屋」手前の案内木
「滝沢登山口」より5.6km
右手に『会津駒ヶ岳』山頂とその先の「中門岳」
f:id:chirl0301:20170918105258j:plain
「こまの小屋」の手前には景気の楽しめるベンチがあって、たくさんの登山者が休憩していました
「こまの小屋」の中はこんな感じ
f:id:chirl0301:20170918105710j:plain
唯一のトイレは小屋の裏手にあって利用料100円
f:id:chirl0301:20170918105845j:plain
「おねがい」にある通り山のトイレの管理はとても大変
必ずお支払いしましょー
小屋の周りにはシャレたお飾り
f:id:chirl0301:20170918110140j:plain
トイレの看板も営業看板もセンス良いな
f:id:chirl0301:20170918110254j:plain
小屋脇の木にも
f:id:chirl0301:20170918110403j:plain
この小屋で売ってるTシャツの絵や文言がまたセンスあり
思わず買っちゃいました
どんなのかは是非登って来て確かめてください😄
ベンチの前の小池から山頂とその先の湿原大地「中門岳」を臨む
f:id:chirl0301:20170918110852j:plain
雲の中『燧ヶ岳』とその左側雲の上『日光白根山』が頭が見えました
f:id:chirl0301:20170918111226j:plain
「山頂」と『中門岳』への分岐点
f:id:chirl0301:20170918111418j:plain
「山頂」へは斜度のある傾いた木道
お気をつけください
f:id:chirl0301:20170918111632j:plain
登りきると「こまの小屋」から1.2km
会津駒ヶ岳』(2132m)頂上
f:id:chirl0301:20170918111819j:plain
晴れていれば360度の大パノラマ
f:id:chirl0301:20170918112020j:plain
気を取り直して湿原大地「中門岳」へ
途中 木道の脇にネットに包まれたスポンジと荷物
f:id:chirl0301:20170918112604j:plain
ヘリコプターで運ばれた『こまの小屋』への荷物ですね
ちなみに登山者のトイレの副産物もこうしてヘリコプターで逆に麓に運ばれます
キレイな景色をみながら、山の小屋のありがたみを感じ入ります
f:id:chirl0301:20170918113106j:plain
湿原にはワタスゲ
f:id:chirl0301:20170918113215j:plain
ミヤマリンドウ
f:id:chirl0301:20170918113351j:plain
湿原も紅葉が始まっていました
f:id:chirl0301:20170918114556j:plain
「こまの小屋」から山頂経由で約3km
湿原大地『中門岳』
f:id:chirl0301:20170918113600j:plain
池脇の標識のその先、大地の先端で木道が周遊しています
f:id:chirl0301:20170918113830j:plain
曇ってはいますが、山頂の湿原大地はとても気持ち良く、みなさん良い顔で景気を眺め行動食を食べていました

湿原の木道を鼻歌なからに小屋に折り返します
f:id:chirl0301:20170918114435j:plain
下山は同じルートを折り返します
途中の森で発見!
葉緑素のない植物「ギンリョクソウ」
f:id:chirl0301:20170918114851j:plain
クヌギハタマフシ」といい「ギンリョクソウ」といい
森の中には不思議がいっぱい
足元に気を使いつつ、ぜひ辺りを見回しながら登山を楽しんでください😊

下山したら登山カードの下にある下山カードを提出
f:id:chirl0301:20170918115249j:plain
朝7時半に出発して14時半、約7時間
雨にも降られず、山頂の湿原大地や森の不思議を楽しみ、無事下山

梺の「尾瀬檜枝岐 道の駅」にはプール付の温泉があり汗を流すことが出来ます
f:id:chirl0301:20170918120111j:plain
立派な「山旅案内所」や食事処もありますが、温泉は18時まで・食事処は17時までですのでご注意を😄

おまけ
翌日は雨のため、道の駅巡りをしながら下道で帰宅
ちなみに会津(福島県)では「道の駅たじま」でたくさんの野菜とリンゴと甘酒を購入
那須塩原(栃木県)では「アグリ塩原道の駅」で高原野菜ととちの実まんじゅうを購入
f:id:chirl0301:20170918120837j:plain
宇都宮で餃子を食べて
f:id:chirl0301:20170918120934j:plain
「道の駅しもつけ」ではレモン牛乳やらパンやらホルモンやらを購入
f:id:chirl0301:20170918121220j:plain
栃木県のゆるキャラ「カンピくん」にお別れの挨拶をして栃木県を後にしました
f:id:chirl0301:20170918121343j:plain

どこへ行っても楽しい「道の駅」
今度は「道の駅」シリーズのブログも良いかも…なんて😄
ご当地物最高‼️

ねこねこ仲良し もうすぐ秋かな

みなさん お元気ですか?
そらです
f:id:chirl0301:20170912111534j:plain
そして くうです
f:id:chirl0301:20170912111759j:plain
暑さも過ぎ よく寝られます
(って一年中よく寝てるでしょが❗)
f:id:chirl0301:20170912112042j:plain
寝てばかりではありません
自分のシッポで遊べます ( ̄^ ̄)
(アホの証拠やないかい!)
f:id:chirl0301:20170912112310j:plain
アホじゃあ ありません!
f:id:chirl0301:20170912112418j:plain
背中のガムテープはがし遊びだって出来ます<(`^´)>
f:id:chirl0301:20170912112837j:plain
それをアホって言うのじゃない?(くう)
f:id:chirl0301:20170912112947j:plain
ティッシュ箱を枕に寝られるし!
f:id:chirl0301:20170912113045j:plain
・・・(くう)
f:id:chirl0301:20170912113224j:plain

この頃のくうとそら
夏の終わりの くうそらに ひまわりさんもにっこり
f:id:chirl0301:20170912113526j:plain
(作者お気に入り「にっこりひまわり」再登場…まだまた皆見て見て😄)

久しぶりの海 鵠沼~城ヶ島へ

f:id:chirl0301:20170912103108j:plain
相棒が波乗りに行くと言うので、久しぶりの湘南へ
鵠沼海岸はそりゃあ言わずと知れたビーチエリア&観光地
浜はロンボの大会やらビーチテニスやらビーチフットサルやらビーチバレーの大会やらで大賑わい
f:id:chirl0301:20170912103135j:plain
そそくさ引き上げて久しぶりに海岸線を三浦半島の先っちょに向けて走ります
f:id:chirl0301:20170912103207j:plain
三崎港の🅿️に車を停めて ここからはチャリ出動
f:id:chirl0301:20170912103229j:plainまずは海の駅(?)「うらり」で腹ごしらえ
「うらり」1階は鮮魚館で
f:id:chirl0301:20170912103341j:plain
2階は野菜館とマルシェ
f:id:chirl0301:20170912103436j:plain
ここはとにかく「まぐろ」の港
骨付まぐろにまぐろのコロッケ2種にイカ焼きにサザエに焼きとうもろこし
f:id:chirl0301:20170912103502j:plain
お腹が満ちたので港の先に見える城ヶ島への橋を目指してググる
f:id:chirl0301:20170912103527j:plain
短いがキツイ坂を登りきり橋の先には城ヶ島
f:id:chirl0301:20170912103818j:plain
橋の真ん中で湾を臨む
気持ちイー☀️
f:id:chirl0301:20170912104244j:plain
島をチャリで縦断し、京急ホテルの手前の「観光橋」に停めてここからは二足歩行
f:id:chirl0301:20170912104318j:plain
この先は太平洋
f:id:chirl0301:20170912104358j:plain
岩場の浜にもこんなにキレイな花が咲く
f:id:chirl0301:20170912104424j:plain
海岸にもユリの花
f:id:chirl0301:20170912104441j:plain
海岸の先にぽっこり空いた穴、そして小山の階段
f:id:chirl0301:20170912104546j:plain
穴の間から見える青空と海
「馬の背洞門」
自然が作った海蝕洞門だそうです
f:id:chirl0301:20170912104607j:plain
小山の階段を上がると木々に囲まれたステキな小道
f:id:chirl0301:20170912104626j:plain
「県立城ヶ島公園」へ
f:id:chirl0301:20170912104657j:plain
途中木々の間からオーシャンビュー
f:id:chirl0301:20170912104729j:plain
「う」のお出迎えの「県立城ヶ島公園」
f:id:chirl0301:20170912104751j:plain
中は良く整備された公園で、ここまで「城ヶ島大橋」を渡って車をも、三崎口駅からバスでも来られます

公園の先で海岸に下りて行くと「安房灯台
太平洋を挟んだ先には「安房の国」千葉県がすぐそこです
f:id:chirl0301:20170912104944j:plain
透き通った海水にはたっくさんの小魚
わかるかなぁ
f:id:chirl0301:20170912105005j:plain
行きは海岸を歩いたので、戻りは「すいせんロード」小山の上の道を歩きます
f:id:chirl0301:20170912105249j:plain
小道の途中から太平洋を臨むスポットがうまくくり貫かれています
f:id:chirl0301:20170912105134j:plain
神奈川はシャレてるなぁ
f:id:chirl0301:20170912105337j:plain
そして「城ヶ島灯台
f:id:chirl0301:20170912105205j:plain
三浦市」の看板もイケテる😄
f:id:chirl0301:20170912105421j:plain
来た道、大橋をチャリで戻り、「うらり」でお買い物
エイヒレと葉山なつみかんサイダー
f:id:chirl0301:20170912105446j:plain
「うらり」にはこんなUFOキャッチャーが‼️
生々しい😅
f:id:chirl0301:20170912105505j:plain

城ヶ島」は歩き回る体力派の人でなくても、ドライブデートやお子ちゃま連れのファミリーにもスコブルオススメスポットです♥️
景色も食べ物もgood
生き生きしたお魚やカニや貝を間近で体感出来るヨカトコですよ✨


おまけ
この夏の思い出
我が家で日本海と太平洋の融合(?)(o^^o)
f:id:chirl0301:20170912110403j:plain

晩夏の高原歩き 車山~八島ヶ原湿原周遊


f:id:chirl0301:20170903100101j:image

台風の接近もあり、またまたお天気情報からの山探し

朝から何とかなりそうな霧ヶ峰高原の最高峰車山から八島ヶ原湿原を周遊することに。

ここは昨年のGWにも訪れていますが、その時はまだ残雪もあり、あたり一面茶色の世界。

今回は夏の終わりと秋の始まりを実感できた景色と花を楽しむ百名山です

行きは関越道~信越道を使ってのアクセス

車山高原スキー場の🅿️より8時ちょっとすぎにスタート


f:id:chirl0301:20170903100738j:image

登り初めはガスに覆われ、白い世界


f:id:chirl0301:20170903101004j:image

でもまだまだお花畑が点在し、目を癒してくれます

マツムシソウも健在


f:id:chirl0301:20170903101356j:image

ワレモコウやウメバチソウのお花畑


f:id:chirl0301:20170903101714j:image

お花観賞をしつつ、砂利道を行きます


f:id:chirl0301:20170903101936j:image

途中この先に行く車山乗越へと山頂への分岐を、山頂方面へ


f:id:chirl0301:20170903102419j:image

分岐の先の少し急峻を登りつつ左手を見ると、昨年やはりGWに登った『蓼科山』が雲の上に頭を出して聳えています


f:id:chirl0301:20170903102655j:image

頂上でまず出迎えてくれたのは「車山神社」とその向こうに気象レーダー観測所である(我が家の)通称『白玉』


f:id:chirl0301:20170903102957j:image

強風になびく鳥居のお飾り


f:id:chirl0301:20170903103058j:image

そして『車山山頂(1925m)』


f:id:chirl0301:20170903103218j:image

強風で寒いので早々に分岐点にくだりました

そう言えば昨年のGWも強風で寒かったなぁ


f:id:chirl0301:20170903103518j:image

分岐を越え木道にさしかかる頃には雲が切れ初め、空の広さにうっとり


f:id:chirl0301:20170903103914j:image

広大な花の高原を行く!😊

岩と石の道の先に青空



f:id:chirl0301:20170903104328j:image

今日も山の「お天気情報」はバッチリ😃✌️

少し開けた山の上『蝶々深山』(1836m)


f:id:chirl0301:20170903104631j:image

振り返ると『白玉』が遥か彼方




f:id:chirl0301:20170903104952j:image

ヤマハハコや


f:id:chirl0301:20170903105121j:image

ハクサンフウロが咲く中


f:id:chirl0301:20170903105213j:image

青空にすくっと伸びるススキが秋の訪れを感じさせます


f:id:chirl0301:20170903105334j:image

高原大地に浮かぶ


f:id:chirl0301:20170903105520j:image

月並みですが…

小さなコトでくよくよするのがバカらしくなる😄

山の上 いわの重なりが見えて来ます


f:id:chirl0301:20170903105820j:image

近づくと広大な景色を正に見ている

『物見岩(1792m)』

 
f:id:chirl0301:20170903105953j:image

先の方に『八島ヶ原湿原』が見えて来ました


f:id:chirl0301:20170903110100j:image

湿原に向けて下って行くと森の中


f:id:chirl0301:20170903110215j:image

車山近辺にはシカ避けの電線がありましたが、ここでも高山植物を守る囲いのゲートがあります


f:id:chirl0301:20170903110426j:image

途中 ひっそりトイレもあります


f:id:chirl0301:20170903110710j:image

湿原の手前にはこんなかわいい型の建物


f:id:chirl0301:20170903110843j:image

絵になるなぁ

途中、森の中でお花の絵を描いてる女性も見受けられました

360度どこを見ても絵になります😊

湿原の畔には「山小舎の灯」なる歌の碑


f:id:chirl0301:20170903111240j:image

八島ヶ原湿原』の木道脇にも花が咲き乱れ、蝶々がとまります


f:id:chirl0301:20170903111358j:image

何かいい感じ


f:id:chirl0301:20170903111502j:image

八島ヶ原湿原』には鎌ヶ池・鬼ヶ泉水・八島ヶ池なる3つの池があります


f:id:chirl0301:20170903111833j:image

山の上からはわかりませんでしたが、湿原にもたくさんのお花が咲き、景色を彩ります

 


f:id:chirl0301:20170903112402j:image

青空に向かうような木道を上がり


f:id:chirl0301:20170903112603j:image

車道側の入口に到着(分岐から約4.6km)


f:id:chirl0301:20170903112736j:image

お腹もすいてきたので、道路をくぐった先のビジターセンター横のお店で

ざるそばとみそ田楽


f:id:chirl0301:20170903113057j:image

冷やし山菜そば


f:id:chirl0301:20170903113125j:image

味噌カツ丼


f:id:chirl0301:20170903113158j:image

当然3人分です

あしからず!

でお食後のソフトは

牛乳・リンゴ・ミックス


f:id:chirl0301:20170903113338j:image

選択には人柄が垣間見られますよね😅

お腹も満たされ、湿原の来た道と反対側を行きます

あっ『車山』の向こうにぽっこり『蓼科山』の頭が見えます


f:id:chirl0301:20170903113701j:image

朝の天気が嘘みたい

快晴です

木道脇の花には名札もあり、参考になります!
f:id:chirl0301:20170903114003j:image

湿原の木道を抜け、分岐へ


f:id:chirl0301:20170903114135j:image

途中「御射山競技場」なる碑


f:id:chirl0301:20170903114312j:image

平安時代から諏訪神社下社の御射山(みさやま)祭御狩神事が行われたところだそうです

笹薮と森の中を道を探りながら進みます


f:id:chirl0301:20170903114754j:image

かき分けかき分けしばらく行くとまた開けた高原に


f:id:chirl0301:20170903114905j:image

実は前回同様「車山の肩」に抜けようとしましたが、車道を避けた結果「蝶々深山」を登り返し「車山乗越」に戻って来ました😅


f:id:chirl0301:20170903115301j:image

山スキー場を下ると青空の『八ヶ岳』が一望


f:id:chirl0301:20170903115511j:image

帰路は「八ヶ岳リゾートアウトレット」経由で中央道路~圏央道を利用

八ヶ岳リゾートアウトレット」では、本日2度目のソフト🎵

信玄餅ソフトとグラノーラソフト(どちらも500円)

以前からの大好物


f:id:chirl0301:20170903120004j:image

お立ち寄りの際はぜひお試しください!

お風呂は「八ヶ岳リゾートアウトレット」からすぐの「道の駅こぶちさわ」の「延命の湯」へ

そちらもお近くにいらっしゃる際にはオススメですよ

今回は夜遅くて画像がありませんが、道の駅はパンやチョコレートが美味しいし、体験コーナーも充実していますので、家族連れの方も楽しめます

 

心洗われる高原大地をたっぷり味わえた山歩きでした🎵